TEAM INTRODUCTIONチーム紹介
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ドラゴンボートチームを紹介します
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日本協会
Umihi
UmihiはドラゴンボートやSUPなどのパドルスポーツを通じ、水上で安全に活動をすることを学ぶとともに、アツく愉しく健康増進を図るクラブです。メンバーは10代から60代まで幅広く、関東、関西エリアから集まり、活動しています。 -
大阪
大阪魂小麦色
今年で3回目の参加となりました。しっかり漕いで、充実した秋になるよう頑張ります。 (2025日本選手権) -
海外
香港:Sea Luck Dragon Boat Club (緣海龍)
Our team was established in 2011, which has been 13 years.A group of enthusiastic dragon boat lovers formed a team.A team aims to encourage each one of us to develop our strengths and challenge our limits.Most importantly, promoting the dragon boating to others would be the passion of our team. -
東京
サーフだったベイザーズ
メンバーの高齢化によりあの頃の勢いはありませんが、最高の仲間と優勝を目指してやりますよ
(2025東京大会) -
埼玉
INO-G
INO-G(イノジー)です!普段は埼玉県幸手市の行幸湖(みゆきこ)で練習しています。
ドラゴンボートの練習はもちろん、毎月チーム有志の飲み会を開催したり、季節ごとにBBQで飲んだり、チームメンバーの家族、同僚、友人を交えてみんなでキャンプで飲んだり、競技に限らず楽しく活動中です。
今大会は次世代を担う期待のINO-G kidsも参加します。
やっぱり大会に出るからには手ぶらでは帰りたくないので、今日はチーム一丸となって頑張ります!
(2025東京大会) -
大阪
桜ノ宮艇庫前9時丁度
大阪市の桜ノ宮で練習をしているドラゴンボートチーム「チーム未来」を中心とした複数チームのメンバーから成る混成チームです。
練習時のルールは、ドラゴンボートを楽しむこと、そして、9時丁度までに桜ノ宮艇庫前に集合することの2つです。
今日は、天神祭奉納という名誉ある大舞台で、ボートを存分に楽しむとともに、普段の練習どおり息を合わせて、最後まで全力で漕ぎきる所存です。
よろしくお願いします!(2025日本選手権) -
大阪
Rの風に乗って行っとこ
今年も大阪より連続参加更新にやって参りました。
自ずと平均年齢も60歳をオーバーし参加チーム最年長をも更新中ではないかと思われます。
70歳を超えるメンバーも2人おりメンバーの半分は孫のいる爺さんです。
最近は、Rスポーツマンクラブのみでは中々メンバー集めが、大変になり風さん始め関西のライバルチームの応援により東京大会ともんじゃ焼(みその)を楽しみに参上致します。
今年こそは二日酔い0のメンバーで挑みたい⁉
(2025東京大会) -
千葉
Jungle Mania
Jungle Maniaは、2000年に東京ディズニーランドのジャングルクルーズキャストOBで結成したドラゴンボートチームです。
現在はキャストOB以外のメンバーも増え、18才~65才まで幅広い年代で活動しています。
今年で結成25周年!美味しいお酒が飲めるよう、楽しく漕いで頑張ります!
(2025東京大会) -
兵庫
関西龍舟バーバリアンズ
芦屋を拠点に活動している関西龍舟です。
少しでも上位に食い込めるように精一杯漕ぎます!(2025日本選手権) -
東京
サンバ鶴
サンバ鶴です!今回で10回目の出場となる会社同士の仲間で結成されたチームです。
若いメンバーも多いので、「明るさ」と「元気」を武器にチームワークで大会を盛り上げたいと思います。
ひと漕ぎずつに気持ちを込めて、1秒・0.1秒でも少しでも早くゴールできるように全力を出し切って頑張りますので、皆様の応援をよろしくお願いいたします!
(2025東京大会) -
神奈川
Lupo Di Mare
結成10年!海の脂肪(Lipo Di Mare)は、その名とは裏腹に水上の俊足集団へと進化!太鼓のリズムと共に、汗と笑いを波しぶきに変えて10年。
「筋肉痛は明日の問題」をモットーに、メンバー全員が息ピッタリ(時々息切れ)。
ドラゴンの如く水面を駆け抜けてきた我らのチーム、次の10年も波に乗って突き進みます!
水しぶきの向こうに見えるのは、きっと金メダルの輝き…か、打ち上げの生ビール!
(2025東京大会) -
日本協会
FUJIYAMA
チームの垣根を越え現在、BON OYAGE、海火、龍人(どらんちゅ)、小寺製作所などのクラブから「シニア日本一」を目指し、志を同じにする者が集まり活動しています。
40~60代のイケオジ達がいぶし銀の漕ぎで頑張りますので、皆さんお手柔らかにお願いします。
(2025東京大会)







