TEAM INTRODUCTIONチーム紹介
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ドラゴンボートチームを紹介します
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大阪
フォーティーズ
今年も参加できました。
楽しく元気に!漕ぎ切ります!
よろしくお願いします!
(2025日本選手権) -
神奈川
Lupo Di Mare
結成10年!海の脂肪(Lipo Di Mare)は、その名とは裏腹に水上の俊足集団へと進化!太鼓のリズムと共に、汗と笑いを波しぶきに変えて10年。
「筋肉痛は明日の問題」をモットーに、メンバー全員が息ピッタリ(時々息切れ)。
ドラゴンの如く水面を駆け抜けてきた我らのチーム、次の10年も波に乗って突き進みます!
水しぶきの向こうに見えるのは、きっと金メダルの輝き…か、打ち上げの生ビール!
(2025東京大会) -
京都
すいすい丸
宇治川と滋賀県瀬田で活動しておりますドラゴンボートチームすいすい丸です。
すいすい丸は2026年創部20周年を迎えます。
これまで支えてくださった多くの皆様への感謝の気持ちを胸に、優勝目指して頑張ります!
(2025日本選手権) -
兵庫
磯風漕友会
磯風漕友会の練習艇「蘇龍」にお清めのお酒を注いでくれているペーロンの神様 山岡さんです。
この笑顔が全てを語ってくれます。器の大きさと懐の深さは、常に私たちチームの心の支えであったと言っても過言ではありません。
何をお願いしても、いつも恵比寿顔で、笑い飛ばしてくれる顔は今も忘れられません。正直な気持ち、寂しいです。愛おしいです。しかしながら、受け継いだ「常に進化」の精神は今年も継承しています。
今年の磯風のキーワードは「NAVEL」です。「進化」には正解はありません。決して結果に左右されるのでのではなく自分たちで積み上げた「進化」を自分はどう??表現出来て、チームとしてどうだったか??そこに臨みます。応援してやってください。(2025年日本選手権)
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大阪
teamいっとこ
チームもメンバーも年月を重ね熟成しています。勝つことは難しくとも、一致団結の心は負けないように戦います。 -
日本協会
Umihi
UmihiはドラゴンボートやSUPなどのパドルスポーツを通じ、水上で安全に活動をすることを学ぶとともに、アツく愉しく健康増進を図るクラブです。メンバーは10代から60代まで幅広く、関東、関西エリアから集まり、活動しています。 -
海外
台湾:Mr.CaNoe Taiwan
Team Mr.CaNoe, based in eastern Taiwan, is a passionate dragon boat team. We have competed in many domestic and international events, achieving excellent results. We value teamwork, resilience, and continuous improvement.To pursue excellence, we strive to surpass ourselves and achieve outstanding performances. With unity and persistent effort, we demonstrate strong competitive spirit and collective honor.Let's paddle forward together and create our brilliant chapter! -
兵庫
TeamBANANA Dreams
兵庫県の芦屋浜を拠点にしているドラゴンボートチームです。20代から60代まで、東は千葉県から西は島根県まで、年齢もエリアも幅広く活動しています。
今年は混合とシニアにエントリーしました。
初めての大会出場、久々の大会出場のメンバーとともに最後まで漕ぎきります! -
神奈川
TAITAM TOKAI DRAGONS
横浜のTAITAM X DRAGONSと名古屋の東海龍舟の日頃の交流から実現したコラボチームです。お互いの信頼感、チームワークは抜群! -
神奈川
ageha
横浜は八景島に拠点を置き、東京湾を練習場所として活動をしています。特別なコースなどはありませんが、毎回新しい景色と新しい発見をしながら練習しています。日々の練習では海ならではの荒波も、もちろんあります。そんな荒波を乗り越えて来たからこそ、過去の結果を乗り越えるために一本一本全力で漕ぎ切ります。 -
愛知
TOKAI TAITAM DRAGONS
愛知県で活動する東海龍舟と神奈川県で活動するタイタムXの混合チームです。
新メンバーも加わって、熱い気持ちで漕ぎきります!!
(2025日本選手権) -
兵庫
関西龍舟シンバ
兵庫県芦屋市で活動している関西龍舟です。
混合の部の優勝を目指し、暑さに負けず練習をしてきました。
夏場の厳しい練習を経て成長した関西龍舟をお見せ出来るよう精いっぱい漕ぎます!
(2025年日本選手権)







