TEAM INTRODUCTIONチーム紹介
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ドラゴンボートチームを紹介します
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千葉
Jungle Mania
Jungle Maniaは、2000年に東京ディズニーランドのジャングルクルーズキャストOBで結成したドラゴンボートチームです。
現在はキャストOB以外のメンバーも増え、18才~65才まで幅広い年代で活動しています。
今年で結成25周年!美味しいお酒が飲めるよう、楽しく漕いで頑張ります!
(2025東京大会) -
神奈川
TAITAM X DRAGONS
神奈川県を拠点に活動するTAITAM X DRAGONSです。大会の主催や舵講習会、遠征を通じて他チームとの交流を深め、ホームページやSNSでの情報発信によりドラゴンボートの魅力を広めています。チームは仕事や年齢の異なる仲間が集まり、互いに支え合いながら心を合わせて漕ぎます。仲間とともに、前へ!(2025日本選手権) -
埼玉
INO-G
INO-G(イノジー)です!普段は埼玉県幸手市の行幸湖(みゆきこ)で練習しています。
ドラゴンボートの練習はもちろん、毎月チーム有志の飲み会を開催したり、季節ごとにBBQで飲んだり、チームメンバーの家族、同僚、友人を交えてみんなでキャンプで飲んだり、競技に限らず楽しく活動中です。
今大会は次世代を担う期待のINO-G kidsも参加します。
やっぱり大会に出るからには手ぶらでは帰りたくないので、今日はチーム一丸となって頑張ります!
(2025東京大会) -
東京
東京龍舟マスターズ
みなさま、こんにちは!私たちは東京都江戸川区小松川を拠点に活動している東京龍舟というチームです。
日本一となるため、漕ぎを見直し、晴れの日も雨の日も、冬の寒い日も乗り越えてきました。
チームが目指す方向が正しいことを証明するためにも、最高のパフォーマンスを発揮しがんばります!よろしくお願いします! -
東京
左曲がり侍
はじめまして。左曲がり侍です。
友達同士で、歳を取っても定期的に集まれる機会があればと思い、その延長でチームスポーツに取り組むことにしました。
全員で息を合わせ、助け合いながら力いっぱい漕ぐドラゴンボートはとても楽しい素晴らしいスポーツだと思っています。
まだまだ右も左も分からないペーペーチームですが、船は左に曲がらないように気を付けたいと思います。
(2025東京大会) -
広島
Dolphin Club
約20年前に、相生の山岡さんに鍛えられたメンバーでチームを組みました。
あの頃より、パワーは上がりました。体重も・・・
スタミナに難あり!!
一生懸命頑張ります。
よろしくお願いします。
(2025日本選手権) -
兵庫
TeamBANANA
兵庫県の芦屋浜を拠点にしているドラゴンボートチームです。20代から60代まで、東は千葉県から西は島根県まで、年齢もエリアも幅広く活動しています。
今年は混合とシニアにエントリーしました。
初めての大会出場、久々の大会出場のメンバーとともに最後まで漕ぎきります! -
大阪
チーム風
今年は人数も集まらず、スモールへギリギリの出場。ほとんど女子会なチームです。
でも、10月のKIX大会ではコラボチームで決勝5位入賞!
その勢いに乗って頑張ります!
(2025日本選手権) -
滋賀
超越龍舟パプリカ
練習の成果をお見せします! -
東京
@’s
20世紀にIT業界で働く人達を中心に創立されたチーム「@'s」です。
創立からなんと四半世紀を超えました!今は業界に関係なくドラゴンボートを楽しむ人達の集まりです。
チームメンバーも新陳代謝を重ね、この2、3年のうちに始めた人も多いです。
今大会はスモール種目にエントリーします。
ドラゴンボートは生涯スポーツとして長く楽しく続けたいと思っています。
(2025東京大会) -
東京
アロハお台場
アロハシャツを着たノリノリでゆかいな集団です!
アロハお台場は、お台場の住民チームです。
お台場で開催される大会は、すべて?ずーっと出場しています。二十うん年目です。
地域活動の一環として、「海」という舞台で「おしゃれに」「健康的に」お台場を盛上げていくために、お台場から21世紀の国際社会へ「こんにちは(ハワイ語でアロハ)」を発信していくという思いをこめて「アロハお台場」という名前にしました。
チーム名の通り、クルー、応援団全員がアロハシャツを着ています。見かけたらぜひ、「アロハ!」と声をかけてください。
(2025東京大会) -
大阪
OCTドラゴンボート倶楽部
今年で創立130年を迎えた(学校法人)福田学園・大阪工業技術専門学校は、ここ天満橋で明治28年に創立された、歴史ある地元の学園です。
建築関係の学校を主とした学園には、他にも医療福祉大学やリハビリテーション学校があり、3校の混成チームとなっています。
今年も地元である八軒家浜での開催に喜んでいます。
心地よい季節の中、地元のチームとして一致団結頑張ります。(2025日本選手権)







