TEAM INTRODUCTIONチーム紹介
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ドラゴンボートチームを紹介します
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滋賀
琵琶湖ドラゴンボートクラブ
琵琶湖ドラゴンボートクラブは、漕ぐ楽しさと最高の仲間との出会いを大切にするチームです!我がチームには個性豊かなメンバーが所属しています。未経験から始めたメンバーがほとんどです。琵琶湖を拠点に和気あいあいとした雰囲気の中で日曜日に練習しています。
練習は厳しい時もありますが、皆で息を合わせて漕ぎ切った時の爽快感とレースで勝った時の喜びは格別です。かけがえのない仲間と感動を共有したい方、ぜひ一緒に漕ぎましょう!(2025日本選手権) -
東京
ALL BLACKS
今年で 24年連続 24回目 の出場となりました!!
今回も「参加することに意義がある」、みんなで笑顔で楽しみます♪
(2025東京大会) -
兵庫
TeamBANANA Dreams
兵庫県の芦屋浜を拠点にしているドラゴンボートチームです。20代から60代まで、東は千葉県から西は島根県まで、年齢もエリアも幅広く活動しています。
今年は混合とシニアにエントリーしました。
初めての大会出場、久々の大会出場のメンバーとともに最後まで漕ぎきります! -
東京
@’s
20世紀にIT業界で働く人達を中心に創立されたチーム「@'s」です。
創立からなんと四半世紀を超えました!今は業界に関係なくドラゴンボートを楽しむ人達の集まりです。
チームメンバーも新陳代謝を重ね、この2、3年のうちに始めた人も多いです。
今大会はスモール種目にエントリーします。
ドラゴンボートは生涯スポーツとして長く楽しく続けたいと思っています。
(2025東京大会) -
東京
Bon Oyage
週末を中心に横浜市の鶴見川漕艇場を拠点に活動している Bon Oyageです。
2025年のドイツ世界選手権出場の経験を活かしつつ、楽しむことをモットーに、時には厳しい練習もこなしています。
鶴見駅付近には練習を頑張ったメンバーを優しく受け入れてくれるお店が多く、練習後のお疲れ様会も充実しています。
目標は高く、表彰台目指して頑張ります
(2025日本選手権) -
東京
ドラゴンボート研究所
ドラゴンボートを通して、人との交流、チームワークの大切さを学んでます。
多種多様な寄せ集め集団です。
ドラゴンボートの楽しさを日本中に伝えていきたいです。
ドラゴンボートは男女問わず、年齢も関係なく、みんながワンチームとなって戦う唯一無二の競技です。
前回まではスポット参加でしたが、今年からチームを立ち上げました。
ど素人集団ですが、一緒に練習してくれる(または、指導してくれる)チームあれば、是非!気軽にお誘いください。
要練習場求!あとメンバーも募集中です!今後も、ドラゴンボートを通していろんなことができるか研究していきます!トライ&エラー!!とりあえずやってみる精神です!
メンバー紹介 天狗の化身 テングットさん、ティラノサウルスレース主催 ティラノさん、インフルエンサー ミラノさん、江東区議員 三次さん、ボディビルダー 中澤さん など
(2025東京大会) -
東京
Tokyo Dragon
皆さん、こんにちは!Tokyo Dragonです!
私たちのチームは、年齢、国籍、パドル経験歴もさまざまなメンバーで構成されていますが、一致団結して最後まで漕ぎ続けます。
この大阪天神大会は、私たちにとって今シーズン最後のスタンダード艇でのレースです。悔いのないよう全力でベストを尽くし、優勝を目指します!(2025日本選手権) -
大阪
bp
大阪のドラゴンボート協会所属のbpです。
このホームでの大会でいつも悔しい思いをしております。
今年こそは。。。という思いで練習に励んできました。
それぞれのメンバーのライフステージが代わり、少しずつメンバーが代わり。。。。
でも優勝という思いは変わらずにbpは1パドル1パドル最後まで漕ぎ続けます。
皆さまを魅了する漕ぎを魅せます。応援よろしくお願いします。(2025日本選手権)
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大阪
team河童
結成25年目のteam河童です。安定の高齢化ですがwww
まだまだ気持ちは永遠の20代の集まりです★★
今年も大会が開催されることに感謝し、久しぶりに集まるメンバーと思う存分楽しみたいと思います。
(2025日本選手権)
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海外
香港:香港日本龍(ホンコンヤップンロン)
香港で活動している香港日本龍です。香港から日本龍現役メンバーの日本人・香港人と、日本に帰ったOBOGを混ぜたチームで漕ぎます。今まではスモールでの参加でしたが、今回は混合で参加します!大阪では懐かしいメンバーたちと会えるのも楽しみのひとつです。 -
東京
サーフだったベイザーズ
メンバーの高齢化によりあの頃の勢いはありませんが、最高の仲間と優勝を目指してやりますよ
(2025東京大会) -
大阪
一寸防士
一寸防士としての出場は今年が最後になります。長年活動してまいりましたが最後悔いのないように楽しみます。(2025日本選手権)







