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上級審判員:A級審判員を3年以上経験し、上級審判員の推薦を受け、公認審判検定委員会が認定する。日本選手権において、日本ドラゴンボート協会競技規則、第3章 第16条に示すAからLまでの役員の長を務めることが出来る。審判委員の指導と審判検定業務を行う。 |
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A級審判員:B級審判員を2年(5大会以上の審判の経験が必要)以上経験し、上級審判員の推薦を受け、公認審判検定委員会が実施する所定のA級試験に合格した者に認定する。日本選手権を除く、日本ドラゴンボート協会競技規則、第3章 第16条に示すD(審判部長)以外の役員の長を務めることが出来る。 |
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B級審判員:C級審判員を1年(5大会以上の審判の経験が必要)以上経験し、公認審判検定委員会が実施する所定のB級試験に合格した者に認定する。 |
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C級審判員:公認審判検定委員会が実施する所定のC級試験に合格した者に認定する。 |
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補助審判員:競技委員長、審判部長の承認で、大会期間中に審判長の指示による補助審判員をおくことが出来る。 |