| 名称 |
2003年兵庫カップ相生ドラゴンボート選手権大会開催要領
−第6回アジア選手権第二次選考会― |
| 目的 |
第5回アジアドラゴンボート選手権相生大会を契機に、ドラゴンボートを通じた国際交流・文化交流及びマリンスポーツの振興を図る |
| 開催日 |
平成15年7月6日(日)小雨の場合実施。気象条件によっては、中止する場合がある。 |
| 会場 |
相生市 相生湾特設会場 |
| 主催 |
相生市 相生ペーロン協会 / 共催 兵庫県 |
| 後援(案) |
産経新聞社 サンケイスポーツ 朝日新聞社、読売新聞社 毎日新聞社 神戸新聞社 |
| 主管 |
日本ドラゴンボート協会 |
| 競技種目 |
直線500mレース @オープン・A女子・B混合の3種目 |
| 参加チーム |
40チーム(予定)※アジア選手権出場希望チームは協会への登録が事前に必要。 |
| 参加料 |
1チームにつき5万円。(昼食代、競技中の保険料含む。)
全チームに参加賞あり。参加料は、平成15年5月30日までに振込むこと。 |
| チーム編成 |
1チームにつき監督1名、漕ぎ手20名、太鼓1名、舵取り1名、補助2名の25名とする。オープン種目は、漕ぎ手は性別を問わない。女子種目は、漕ぎ手は全員女子。ただし、オープン、女子の舵取り及び太鼓の性別は問わない。 |
| 競技方法 |
トーナメント方式 2003年度日本ドラゴンボート協会の競技規則に従って行う。 |
| 参加資格 |
平成15年4月1日現在で、中学生以上の健康な人。
泳力100m未満の人は、主催者が貸与するライフジャケットを必ず着用すること。 |
| 表彰等 |
各種目優勝、準優勝、三位を表彰する。 |
| 練習期間 |
平成15年5月31日(土)〜平成15年6月29日(日)
(練習回数は1チームにつき、原則として3回以内とする。ただし、6月 日の 曜日は除く。) |
| 募集期間 |
平成15年4月1日(火)〜平成15年5月30日(金)
* 土、日、祭日を除く。FAX・Eメールでの申込は、期間内いつでも可。 |
| 申込方法 |
所定の参加申込書に必要事項を記入の上申し込むこと。(FAX・Eメール)
|
| その他 |
 |
主催者は、参加選手に対して応急処置のほかは責任を負わないものとする。ただし、主催者において傷害保険に加入する。 |
 |
舵取は、原則的には各チームでしていただきます。 |
 |
レース予定時刻には指定された乗艇場に集合し、係員の指示に従うこと。定められた時間に集合のない場合は棄権したものとする。 |
 |
2003年度日本ドラゴンボート協会ルールによる。 |
 |
その他主催者の定めによる。 |
 |
観光スポットとして、ペーロン城横に新たに「道の駅」が創設。地元の物産などが販売されています。また、大会参加者は、ペーロン城の温泉を特別割引いたします。 |
|
| 交 通 |
JR大阪駅8:00発の新快速で姫路駅下車。播州赤穂線で相生駅下車。 |